院 長 の 部 屋 

プロフィール
院長:大野竜三
196*年4月25日生まれ

愛媛県出身
院長の大野でございます

・中学時代 剣道で愛媛県総合体育大会個人優勝
道場連盟四国大会優勝
・高校時代 文武両道の?一応、特待生でしたf^_^;)
剣道の主な成績は、高校二年生よりレギュラー入りを果たして、その後は愛媛県高校総体優勝、全国高校総体ベストエイト、四国高校総体優勝という華々しい記録を持ってたりしてます。
ついでに、22歳の時には全国青年大会で個人準優勝していたり・・・f^_^;)
行岡保健衛生学院卒業後、医療法人友隣会 協立病院勤務
協立病院では整形外科小野沢Drに師事いたしまして、スポーツトレーナーの勉強をさせて頂き、資格を取得。パーマー大学カイロプラクティックもこの時期に勉強させて頂き資格を取得したり、プロ野球非常勤トレーナーも経験させて頂きました。
・平成元年3月25日 大野接骨院開院
・  同年5月31日 協立病院円満退社。
・  同年より  関西外大アメリカンフットボールチーム・ファルコンズチームドクター・トレーナー
・現在に至る? 間、結構削除してますけど…(汗)。

基本的に、私の医療の基礎や考え方も協立病院勤務時にできあがりました。特に、小野沢Drの影響が大きかったといえます。

医療は、キュア、ケア、カウンセリングの三つの円が等しく交わるのが良い医療であると考えています。キュアは施療、ケアは看護、そしてカウンセリングは患者さんとの意志の疎通と考えています。最近の医療はキュア、ケア偏重であり、検査、投薬に重きが置かれている現状でなかろうかと。

小野沢先生に教えられたのが、「看護の看の字は目の上に手がある。つまり手で触って見る。患者さんに触れるそのことが大事である。手に勝る施療器具も検査器具も存在しない。そして看護の護は言葉で守る。と書いてある。患者さんには言葉をかけて、その言葉の中から病状の把握に勤め、その患者さんの状態を知らなければならない。時には言葉で守ってあげることも必要だ。」と私が開業するときに送っていただいた言葉です。日々、肝に銘じております。

自分の接骨院では、患者さんの身になって、同じ目線で、患者さんと近しい施療を心がけています。
このページのTopに戻る

各種メディア関連
フジテレビ「コンデルの法則」
06.08.19(土)放送にコメンテイタ〜として出演
光接続の方
640X480
97.1MB
ADSL接続の方
320X240
18.2MB
ISDN接続の方
320X240
7.6MB
Windows Media Playerで再生できるWMVファイルです。

インタ〜ネットの接続環境により上記3つのファイルから
何れかをクリックして下さい。
2006.08.19放送のダイジェスト版を観ることが出来ます。


接続環境によっては映像や音声が途切れる場合も有ります。
その際には、右クリック→対象をファイルに保存して、
ごゆっくりご笑覧下さい。

KBSラジオ「マイワールド」にコメンテイターとして出演
PDFファイルにて詳細が見られます
『スポーツ医学のススメ』というコーナーを担当しました。
オ〜プニングはこんな感じです
年 月 テ〜マ 1週目 2週目 3週目 4週目 5週目
2003年10月 *** *** *** *** ***
2003年11月 野球
2003年12月 *** *** *** *** ***
2004年01月 トレーニング
2004年02月 スポーツ障害 ***
2004年03月 故障と新しいスポーツとの出会い
2004年04月 医療事故
2004年05月 高田茂氏との対談と接骨院について
2004年06月 ヒザの障害
2004年07月 太る理由と
痩せる理由
2004年08月 熱中症
2004年09月 ドーピング

をクリックすると試聴出来ます。録音状態が一定していませんので
突然大きな音になったりしますが、愛嬌って事で勘弁下さいm(__)m
ちなみに***部は音源行方不明です(泣)

月刊誌『スクウェア21』vol.232 2004/5・6月号
会社拝見に院長のインタビュー記事が載りました!
スクウェア21のサイトにJumpします

国際ジャーナル2002年7月号P.60P61
院長のインタビュー記事が掲載されました。
PDFファイルで拡大画像が見られます PDFファイルで拡大画像が見られます
PDFバージョン5.0以降対応ファイルに付き
「見られへんがな!」って方は
下記サイトにて最新版(6.0)を入手して下さい
このページのTopに戻る

院長お勧めの書籍
整形外科医が書いた正しいカイロプラクティック 整形外科医が書いた
正しいカイロプラクティック
竹谷内 宏明 (著)
サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jpアソシエイト



HOME